Copen

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Copenの広告を集めたギャラリーページ。掲載されたものから順次ご紹介
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テレビCM
テレビCM
TV-CM

2002年7月6日よりオンエアの始まったCopenのデビューTV-CM。
「ダイハツ コペン オーシャンビュー篇」とタイトルのついたこのCM、
スモールカーのレベルを超えた壮大なスケールの風景
(ロケ地:オーストラリア)と高いクォリティで、
ダイハツの新キャンペーンスローガン「ワンダフル スモール」を牽引する
クルマとして描かれています。
楽曲はTUBEの「風に揺れるTomorrow」。
バラード調の大人っぽいムードで、Copenの世界を素敵に彩っています。

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ワンダフル スモール。スモールカーは新しい時代へ。
まずはCopenから。DAIHATSU


テレビCM2
テレビCM2
TV-CM 2

2002年9月から放映がスタートしたCM第2弾。
続編のタイトルは「ダイハツ コペン 夜のハイウェイ」篇。
太陽の光を浴びて崖の上に雄雄しく佇む第1弾とはうってかわり、
第2弾は闇のシチュエーション。郊外の道をライトを点け疾走する
Copen。道の傍らにクルマを停めルーフを開けると、爽快な風が
女性の髪をたなびかせ、また闇の中へと走り行く、というもの。
第1弾と同様、軽自動車のCMとは思えない高いクォリティ、
そして暗闇での美しさという個性的なテーマで、
「ワンダフル スモール」を印象強く訴えかけています。

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ワンダフル スモール。スモールカーは新しい時代へ。
まずはCopenから。DAIHATSU


新聞広告 新聞広告(全ページ) 02/7/11~13
全国紙・主要地方紙、日刊自動車新聞に掲載

真サイドのビューを見せ、凛とした表情で佇む
Copen。青空をバックに組まれた、ダイハツの
志を真摯に語るコピー。Copen登場を機に、
ダイハツの新キャンペーンスローガン
「ワンダフル スモール」を宣言する
企業広告体裁のCopenデビュー広告。
全15段・フルカラー刷り。

資源・排出ガス・スペースのこと。社会の、地球の
これからを考えると、小さなクルマの役割がますます
大切になってきます。We do COMPACT.私たちはこの
スローガンのもと、小さなクルマづくりにこだわり続けて
きました。小さいからこその運転のしやすさや環境への
やさしさという「スモール・メリット」を出発点に、
クルマの夢を誰にも近く、毎日に近く。その実現に向け
チャレンジを重ねてきました。

スモールカーを選ばれる方が、きっと増えてくる時代。
だからこそ、思いました。小さなクルマでしか味わえない
ときめきを、もっと。小さくてもここまでできるといった
驚きを、もっと。技術・品質・創意で、小さなカラダ
いっぱいに、あふれるほどのワンダーを。
「ワンダフルスモール」。それは、私たちダイハツの
ふたたびの決意をしるした、新しい言葉の旗。そして
いま、ずっと創りたかった一台、私たちの思いの結晶が、
その旗をなびかせる風となり、颯爽と駆けだします。

ワンダフル スモール
オープンスポーツ、Copenから走りはじめます。


雑誌広告 雑誌広告(Copen) 
02/6/26より「DAIHATSUコペンのすべて」他に掲載

Copenの誕生を、高い質感と志をもって伝える
見開きバージョンの雑誌広告。

超サイズ・ドリーム。Copen
味わってください、刻々と変わる光と風のドラマを
全感覚で。一体感あふれる痛快な走りの中で。
それはあなたのすぐ隣にある、夢への扉。そして、
走りを愛し、スモールカーの可能性に挑んできた私たち
DAIHATSUが創りたかった夢の結晶です。さあどうぞ、
Open the door to dreams.サイズを超えた感動へ。


雑誌広告 雑誌広告(Copen) 02/6/26より「ルボラン」「NAVI」等自動車雑誌に掲載

コーナーに向かって疾走するCopen。
Copenの誕生を爽快感とともに伝える
1ページバージョンの雑誌広告。

超サイズ・ドリーム。Copen
味わってください、刻々と変わる光と風のドラマを
全感覚で。一体感あふれる痛快な走りの中で。
それはあなたのすぐ隣にある、夢への扉。そして、
走りを愛し、スモールカーの可能性に挑んできた私たち
DAIHATSUが創りたかった夢の結晶です。さあどうぞ、
Open the door to dreams.サイズを超えた感動へ。


雑誌広告 雑誌広告(ワンダフル スモール) 
02/6/26より「日経トレンディ」等一般誌に掲載

ダイハツの新キャンペーンスローガン
「ワンダフル スモール」の
旗手としてCopenが描かれた、
企業広告の趣きをもつ1ページ雑誌広告。
コピー内容は新聞広告と同様。


雑誌広告
↑クリックで拡大可
雑誌広告(グッドデザイン金賞) 
02/11/20より「driver」等に掲載

軽自動車初の快挙「グッドデザイン金賞」受賞を
大胆なレイアウトと上質感とともに伝える1ページ雑誌広告。

夢をカタチに。カタチが夢に。
光と風に彩られた爽快な走りへの夢。
それを誰にも身近なものとしてかなえる夢。
最小のボディに、最大の夢を。その思いを
結晶させたCopenが、2002年グッドデザイン金賞の
栄誉に輝きました。この受賞を励みに、誇りに、
私たちDAIHATSUはこれからも
技術・品質・創意で、ときめきと驚きに満ちた
「ワンダフルスモール」をめざし走り続けます。

グッドデザイン金賞受賞


TV-CM 2-2
TV-CM 2-2
TV-CM 2-2

軽自動車で初の「グッドデザイン金賞受賞」を受け、
第2弾のCM「夜のハイウェイ」篇をベースに
スーパーとナレーションが改訂された「金賞」篇。
2002年の秋、ムーヴ等のフルモデルチェンジを機に
放映回数の少なくなったCopenのCM、
「風に揺れるTomorrow」の楽曲とともに
ひさしぶりにブラウン管に登場したCopenの姿に
胸躍らせた方も多いかも。

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スモールカーの新しい時代は、もう始まっています。
DAIHATSU


新聞広告(スポーツ紙) 
03/3/3「デイリースポーツ」に掲載

3月3日、デイリースポーツによる
「Copenが当たる懸賞企画」の告知にあわせ
制作された特別バージョンの新聞広告。
目を引く逆L字型のスペース。
プロ野球シーズン開幕直前という掲載時期と
アクティブトップの機能性を掛け合わせ
Copenの魅力を語るメッセージ。

約20秒で、夢・開幕。


雑誌広告(3賞受賞) 雑誌広告(3賞受賞) 
03/3/末より「モノ・マガジン」他に掲載

グッドデザイン賞金賞、日本カー・オブ・ザ・
イヤー10ベストカー選定、RJC日本カー・オブ・
ザ・イヤー6ベストカー選定、3つの受賞と併せ
Copenに注いだダイハツの志を伝える広告。

D(デイ)・ドリーム。
スイッチを入れる。ルーフが動く。約20秒で幕開く、
光と風の走りのドラマ。それは、日常のすぐ隣にある
非日常。目を開いたまま見る夢。そしてそれは
ときめきに満ちたスモールカーに挑みつづけてきた
DAIHATSUの夢の結晶です。
最小のボディに、最大の夢を。この一台にいただいた
高い評価を励みに、誇りに、私たちは全力で
向かいます、終わりのない「ワンダフル スモール」へ。


雑誌広告(3賞受賞) 雑誌広告(3賞受賞) 
03/4/7より「ヤングマガジン」「モーニング」「K-carスペシャル」他に掲載

上の3賞受賞広告の
1ページバージョン。


TV-CM 3
TV-CM 3
TV-CM 3

04モデル&誕生1周年記念車「ファーストアニバーサリーエディション」の
登場を受け、03年8月から放映が始まったCM第3弾。南太平洋に突き出す
桟橋の先で、昇ったばかりのまばゆい日の光を浴びて輝く緑のCopen。
ライジングサンの動きに合わせるかのようにルーフを開け放てば
風に髪を遊ばせる美しい女性が、という構成の「シルエット」篇です。

空撮の全景ショットに重なる「Wonderful Small」の文字、そして
「これからも、夢をカタチに。」のナレーション。
ダイハツの姿勢をも語るスケール感をもったCMになっています。

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ワンダフル スモール。これからも、夢をカタチに。
コペン。DAIHATSU


雑誌広告 雑誌広告 
03/8/末より「ホリデーオート」他に掲載

桟橋の先、リヤビューを見せ、佇む、誕生1周年記念車
「ファーストアニバーサリーエディション」。見つめる先には、
いままさに昇ろうとする朝日が。劇的なシーンに重ねて
「ワンダフルスモール」の心を訴える広告です。

私たちダイハツが目指してきたもの。
それは、地球に、社会に、そしてあなたにとって、
すべてがワンダフルなスモールカーをつくること。
運転のしやすさ、環境へのやさしさはもちろん、
スペース、走り、さらには安全性まで。
これからも、「小さいからこそ」という喜びと、
「小さくったって」という驚きを、あなたに。
次から次へと、夢と技術のつまったスモールを。
ワンダフルスモールは、走りつづけます。

これからも、夢をカタチに。
ワンダフル スモール


TV-CM 4
TV-CM 4
TV-CM 4

04年初頭よりオンエアのCM第4弾、「水滴」篇です。
激しく降りしきる雨、手前に疾走してくるCopen。
道端に佇み、カメラは俯瞰へ。「オール・バイ・マイ・セルフ」の
楽曲の中、幻想的にボディに落ちる雨のしずく。そして一転、
しずくを滴らせながらルーフが開くと、
雨上がりの爽やかな青空、走り去るCopen。

「Wonderful Small」、04年も夢あふれるスモールをとの
ダイハツの思いと、Copenのアクティブトップの機能性を
ドラマチックに伝えるCM。雨という舞台設定、
映像の美しさとあわせ、新鮮なCMに仕上がっています。

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ワンダフル スモール。これからも、夢をカタチに。
コペン。DAIHATSU


雑誌広告(アルティメットエディション) 雑誌広告(アルティメットエディション) 
06/6/20より「XaCAR」「ザ・マイカー」他に掲載

迫り来る、特別な存在感をもったCopen。
誕生4周年を記念して発売されたスペシャルモデル、
「アルティメットエディション」。”究極”をめざしたという
スポーツフィールを「夢の極致へ。」というコピーとともに伝える、
Copenとしては約3年ぶりとなる雑誌広告です。

夢の極致へ。
光と風、クルマとひとつになる悦びを、誰にも近く、毎日に近く。
高密度感動体、Copen。 いま、専用仕様の、世界に名を馳せる逸品を、
足回りに、内装に。動と快の性能を、至高の境地に磨いた。
私たちの夢の限りの結晶。胸躍る時を想い、あなたの訪れを待っている。

「究極」の名を持つCopen
特別仕様車<アルティメットエディション>登場


広報関係(発表会映像)広報関係(発表会映像) 広報関係(発表会映像) 

6月19日、都内品川区・御殿山ヒルズホテルラフォーレ東京で
行われたCopenの報道関係者向け発表会の模様が
下のWebサイトで動画配信されています。

ダイハツ山田社長の挨拶・相坂CE
(チーフエンジニア)による商品説明の映像。

また発表会場で流されたCopenイメージビデオ
(限定版CD-ROMカタログに収録の映像と同素材)も
合わせて配信されています。

配信元:@nifty MOTORLAND TV
http://www.nifty.com/motorland/makers.htm#Anchor-Copen-47857


テレビ番組 TVK新車情報2002 テレビ番組 TVK新車情報2002 

テレビ神奈川で2005年4月まで放送された自動車情報番組、
「新車情報」。モータージャーナリスト・三本和彦氏が
開発者を相手に辛口なコメントを交えながら車の魅力を
解き明かす異色の番組で、高い人気を誇っていた。
その2002年、Copenが発表された直後の回の模様。

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